ディセンシア(つつむ)の効果や使用感

鋭敏皮膚の方もが安心して使えるとおなじみが厳しい「ディセンシアつつむ」はセラミドをナノカプセルとして普及力を高めたコスメ。そのチャレンジパッケージによってみました!

 

 

メーキャップ水、クレンジング、洗い料、クリーム、泡立てWEB

 

チャレンジには上記の他に例6要所が入っていました。

 

通常のお試しって多くても1週間食い分くらいですがディセンシアのつつむは2ウィーク食い分入っています。

 

セラミドの働きなど敢然と試してから決めたい時折これくらいの嵩が入っているのは嬉しいですね。

 

まずは化粧水についてだ

メーキャップ水は些かとろみのあるテクスチャーで乳白色くさいだ。ハンド圧迫しながら使うとじわ〜っとしみこんでいきます。

 

 

その普及キャパシティーが良いのでひとりでに多めに使ってしまいそうなくらいでした(笑)
保湿キャパシティーもありながらもベタ付きがなく快適に使えます。

 

鋭敏皮膚対象というだけあって皮膚への糧は感じない暖かい評価でした。

 

洗い料は固形石鹸とクリームの2つ

固形石鹸は付属してきた泡立てネットを使ってもブクブクっとした泡は作れませんでした。。
どちらかというとフワフワとやさしい感じですね。ただ洗い後は皮膚のうるおいがちゃんと在る感じで乾燥肌の私でも皮膚がつっぱりませんでした。

 

 

クリーム群れのは泡立ちが良くてもっちりコッテリ泡♪こちらは固形のよりもしばしば泡立つので能率がよさそうだ。

 

ただチャレンジパッケージの中では「他の産物より良い!」という点が別に見つからないかなと個人的には思いました。。

 

次にクリームだ

とろりとしていてなんにもハチミツのようでクリームというよりジェルくさいテクスチャだ。

 

 

真珠ゼロ粒ほど手にとって伸ばします。すると保湿キャパシティーがずいぶん高くて「ディセンシアつつむ」という銘柄の通りで必ず潤いで皮膚をつつんで掛かる感じがします。
そのぶんサラっとはしていないので午前に扱うよりかは真夜中対象で使った方がいいかもしれません。

 

最後はクレンジングです

クリームのメーク落としで軽めな印象。どちらかというと乳群れといってもいいかなと思います。メーキャップと馴染ませているとすぐオイルというテクスチャーに変わりました。

 

 

鋭敏皮膚対象に作られているのか擦らず乗せるようにして扱うだけでもメークの落ちもいいですね。教科書には「すすぎは6回」というのを推奨していたのですが、その通りにやってみると洗い流しあがりのモイスチャーもあって気に入りました。